3/3 菅原慎一(シャムキャッツ)×洪申豪(透明雑誌/Vooid) 『台湾でシティポップが愛される理由(City Pop在台灣被深愛的理由)』BS フジにて放送!


▪ 番組『TOKYOストーリーズ』 TOKYO CITY POP 2020 について

關於『TOKYO STORIES』 TOKYO CITY POP 2020

2020 年に向け世界から注目を集める東京を、五感をフル活用して表現する「TOKYO ストーリーズ」。 今回のテーマは「東京の音楽」。 いま世界中から注目を集めているという「シティポップ」をはじめとする、かつての日本の音楽。 はっぴいえんど、シュガー‧ベイブ、ティン‧パン‧アレー、荒井由実、矢野顕子、遠藤賢司、YMO、RCサクセション...彼らが試行錯誤の末に生み出したサウンドは、現代の日本のミュージシャンたちにどんな影響を もたらしたのか?そして「東京という街を歌うこと」とは?TOKYO CITY POPの名曲たちを、現在を生きるミュージシャンたちが語り合い、歌う。

在世界各方的注目之下迎接 2020 年的東京,以豐富的五感呈現出城市面貌的電視節目「TOKYO STORIES」。這次的主題是「東京的音樂」,就從遍及世界的「City Pop」開始,來談談日本過往的音樂吧!


由 Happy End、Sugar Baby、Tin Pan Alley、荒井由実、矢野顕子、遠藤賢司、YMO、RRC Succession 等人反覆試驗中誕生的音樂,對於現代日本音樂人又產生了哪些影響呢?由現役音樂人和我們談談、演繹東京的 CITY POP 名曲。



▪ 菅原慎一(シャムキャッツ)×洪申豪(透明雑誌/Vooid)


『台湾でシティポップが愛される理由( City Pop 在台灣被深愛的理由)』


シャムキャッツの菅原が、台湾インディ ーの音楽基地となっているカルチャーストア「PAR STORE」で、その店長‧透明雑誌/Vooid の洪申豪(通称:モンキー)と、なぜ「東京の音楽」が海を越えて今、この時代に注目を集めるのか、“シティ ポップ”が愛される理由を語る。海外における日本の音楽の位置づけは?台湾、アジアにおける“シティポップ”とは何か?そして、日台 のミュージシャン 2 人で、荒井由実「ひこうき雲」を歌う。


這次由 Siamese Cats 吉他手菅原慎一帶路,來到被稱作是台灣獨立音樂基地的文化場域「PAR STORE」,和店長洪申豪(透明雑誌/Vooid)一起聊聊,相隔著海洋的對岸,現今的東京音樂是如何被注目、以及 City Pop 在台灣被深愛的理由。兩人也在節目中合唱荒井由実的「ひこうき雲」一曲。



▪ 期間限定試聴:2 月 27 日(木)21:00~3 月 25 日(水)9:00(日本時間)



カバーソングセットリスト|翻唱曲目

はっぴいえんど「風をあつめて」 荒井由実「ひこうき雲」 ほか


出演者|演出者

オカモトコウキ(OKAMOTO'S)、崎山蒼志、渋谷龍太(SUPER BEAVER)、 菅原慎一(シャムキャッツ)、古舘佑太郎、洪申豪(透明雑誌/Vooid)、Rei ほか (※五十音順)


◆BS フジ PUB ページ |官方網站

https://www.bsfuji.tv/tokyostories/pub/35.html

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