さすらいのシンガーソングライター原田茶飯事が台湾をテーマに制作した7インチが完成!吟遊詩人「原田茶飯事」改編台灣經典民謠,即將推出特別翻唱迷你七吋專輯!



さすらいのシンガーソングライター原田茶飯事が台湾をテーマに制作した7インチが完成!


テレサテンにも<甜蜜蜜>という曲名でカヴァーされ台湾はもとより中華圏で広く深く愛されているインドネシアの民謡をダンディなトロピカル仕様でカヴァーした「嫌なこと忘れたら」、スコットランドの民謡を原曲として日本でも蛍の光として親しまれている曲のカヴァー「ホテルのひかり」、そして台湾民謡クラシックの大名曲<雨夜花>からインスピレーションを受けて制作された「熱い島の夜」


古くから愛されている名曲に原田茶飯事流のMPB(ブラジリアンポピュラーミュージック)テイストでアレンジを施し、遠い南国に思いを馳せる全3曲入りの7インチとなります。


ドラムス、パーカッションに増村和彦(ex.森は生きている)が参加、アートワークは台湾気鋭のイラストレーターSAWADA CHEN



吟遊詩人「原田茶飯事」改編台灣經典民謠,即將推出特別翻唱迷你七吋專輯!

以柔和輕快的 MPB(巴西流行樂)風格聞名,來自大阪的創作歌手「原田茶飯事」據聞每年在日本全國演出高達 150 場,極具感染力的個性演出往往獲得至高評價。愛好自由與旅行的他曾多次來台灣演出,無論北中南、Live House 或是音樂節,相信不少人都看過他的彈唱身影!在無數演出中,也漸漸築起與台灣深厚的愛與友誼。

此回「原田茶飯事」特別挑選了橫跨世代、受大家喜愛的台灣經典民謠,改編成揉合 bossa nova、jazz、雷鬼、巴西傳統節奏等韻味的 MPB 曲風,包括原曲為印尼民謠,經鄧麗君翻唱後紅遍華語圈的〈甜蜜蜜〉;改編自蘇格蘭民謠的日本民謠〈螢之光〉,流傳到台灣後再改編成時常作為中小學畢業歌的〈驪歌〉,以及朗朗上口的台語經典流行民謠〈雨夜花〉,三首令人耳目一新,跳脫曲風框架的民謠翻唱,都收錄在令人留戀的七吋當中!由大浪漫唱片發行! 而這次在歌曲製作中擔任相關打擊樂器的鼓手為日本樂團「森は生きている」的増村和彦,封面視覺設計則邀來台灣新銳插畫家 SAWADA 操刀!


[試聽] 原田茶飯事「熱い島の誘い」



 



<release info>

artist:原田茶飯事

title:熱い島の誘い/熱帶島嶼的誘惑

release date:2022年1月26日

release media:7inch

release label:BIG ROMANTIC RECORDS

release no:BRRCD-086

price:1980円(税込)/NT.600

track list:

A1 : 嫌なこと忘れたら/當忘記了討厭的事

A2 : ホテルのひかり/酒店的光

B1 : 熱い島の夜/熱帶島嶼之夜

all lyrics written by 原田茶飯事

A-1drums/conga/Cowbelll & A-2 drums by 増村和彦

Cover artwork by SAWADA CHEN



 


そしてリリースを記念したレコ発ライブも大決定!


為了慶祝七吋的發行,大浪漫也即將在東京舉辦「原田茶飯事」的演出活動!(以下為演出資訊)



日時:2022年2月10日 18:30 開場 19:00 開演 会場:青山月見ル君想フ

イベントタイトル:BIG ROMANTIC LIVE on 春節 「熱い島の誘い リリースパーティー」

出演: 原田茶飯事 (バンド・ソロ) support act: 齋藤真文(アラゲホンジ) TAKO MIZUTANI(MPC) Jay Su(選曲) 寺尾ブッタ(選曲) 料金:前売り2500円 / 当日3000円(ドリンク代別途)

ご予約:青山月見ル君想フ



 




原田茶飯事


大阪出身、2009年から東京在住。 芸名に水が絡むと運気があがるとのことで 原田茶飯事(はらださはんじ)と名乗る。 世界中の音楽の洒落っ気、 茶目っ気を掬い取って気づけば40代、 丁度よく灰汁も入った今 良い旨味が出てきている。


大阪出身,2009 年開始在東京發展。

因為聽說名字當中如果有著與水相關的字運氣會變好,所以取了「 原田茶飯事 」這個藝名。在汲取世界中音樂的詼諧和趣味中,不知不覺已年過四十。這樣一段音樂旅程裡,燉煮出些許苦澀和泡沫的現在,我想正是適合品嚐的美味時刻。

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