Leo王(リオ・ワン)日本デビュー記念インタービュー(上)/「回想起來,還是在舞台上演出的時候最來勁。」—— Leo王日盤發行紀念專訪(上)




日本デビューを記念してLeo王にインタビューを行いました。今回リリースしたのは2枚の7インチで、「吾輩は芸術家である(7inch)」はソロとして記念すべきファーストアルバムとなる同タイトルのアルバム「藝術家脾氣 / 吾輩は芸術家である」に収録された楽曲で構成され、もう一つの「快楽のサトウキビマン(7inch)」はキャリアの大きなポイントとなった台湾のグラミー金曲獎受賞となったアルバム「無病呻吟有情抒情」と最新EP「時間的奶昔」からの楽曲で構成されており、それぞれが違った魅力を持った作品となっています。それではその2枚の7インチの収録曲を軸にまずは「吾輩は芸術家である」から、インタビューを進めたいと思います。

這回由大浪漫唱片發行的兩張日盤黑膠,分別由Leo王首張個人專輯「藝術家脾氣」、金曲獲獎專輯「無病呻吟有情抒情」及最新EP「時間的奶昔」中,以不同選曲主題,精選收錄於兩張七吋作品——「藝術家脾氣 / 吾輩は芸術家である」及「快樂的甘蔗人/快楽のサトウキビマン(7inch)」。


作為發行紀念,這次特別邀來 Leo王和我們聊聊踏上音樂路的契機。在一場埋頭與自我的拼搏中,「陪妳過假日」意外與 9m88 搭上線;而當年那個一心想上台北的高雄少年,是否如「長大十八歲」歌詞寫的,正走在想要的道路上?他說離開家,感覺遊戲才正要開始。