Leo王(リオ・ワン)日本デビュー記念インタービュー(下)/「理想來說,希望自己能夠幾乎忘記這個獎。」—— Leo王日盤發行紀念專訪(下)




インタビュー(下)ではLeo王の音楽的ルーツ、そしてアルバム「無病呻吟有情抒情」でラッパーとして史上初の台湾グラミー金曲獎受賞以後から、最新EP「時間的奶昔」について、「快楽のサトウキビマン(7inch)」収録曲を交えて話を進めたいと思います。

從生猛搖滾樂團「巨大的轟鳴」一路走向和春艷的饒舌雙人組合「夜貓組」,以個人名義發行的專輯「無病呻吟有情抒情」更一舉拿下金曲獎項,一夜之間「Leo王」從獨立走進大眾耳朵裡⋯⋯。