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中国オンラインショーケースイベント「影响城市之声sound of the xity2020」開催! / 2020影响城市之声SHOWCASE特輯



中国最大のロックレーベルの一つであるモダンスカイが主催する大規模ショーケースイベントである「影响城市之声sound of the xity」。今年は中国中国最大のロックレーベルの一つであるモダンスカイが主催する大規模ショーケースイベントである「影响城市之声sound of the xity」。

今年は中国本国でのオフライン開催を経て、12月2日と3日にオンラインでの放映が決定!

2020に参加した中国の未来を担う注目の若手バンドのライブ映像に加え、イギリス、日本、イスラエル、カナダ等の12組の海外ゲストバンドを招いたオンラインショーケースとなります。



イベントタイトル:「隔空 ON AIR VOL:12」 2020影响城市之声SHOWCASE特輯


観覧方式:モダンスカイ「正在現場APP」にて


参加バンド:

12月02日


眼神实验 结冰水 派对间谍 Hoo! 甜又丧 假斯文 海皮威尔 浪味仙贝 AGE IS A BOX(IL) AVEVA(ET) Clear Mortifee(CA) DADDY(LK) Jamie Webster(UK) THE LATHUMS(UK)



12月03日


失联深海 Superstitious Scientist 阿司匹林 阁楼演奏班 CLAY DOLL 二向箔 白日密语 荒事 蛙池 Sawa Angstrom(JP) OGRE YOU ASSHOLE(JP) 折坂悠太(JP) Ovall(JP) TAMTAM(JP) TENDOUJI(JP)



 



Sawa Angstrom


Sawa Angstrom(サワ・オングストローム)は浜田淳、吉岡哲志、児玉真吏奈の三人により2017年に京都で結成されたエレクトロニック・ミュージック・ユニット。当初はsa/waというバンド名だったが2019年に改名。

声とシンセとサンプラーを用いてユースホステルやアートギャラリーやビアバーなどのユニークな場所でライブを行っている。彼らのミニマルで即興性の高い演奏やメランコリックな歌はデザイナー、映像作家、空間芸術家などのアーティスティックな人々からの評価も高い。


Sawa Angstrom是來自京都的電子音樂組合,於2017年由Jun Hamada、Satoshi Yoshioka和Marina Kodama組成。最初他們名叫sa/wa,2019年改名為Sawa Angstrom。 他們現場大量使用人聲、合成器和採樣,同時會挑選一些特別的地方演出,比如青年旅社、美術館或啤酒館。極簡的即興表演和憂鬱的風格受到設計師、視頻藝術家和裝置藝術家等藝術人士的高度評價。





OGRE YOU ASSHOLE


メロウなサイケデリアで多くのフォロワーを生む現代屈指のライブバンドOGRE YOU ASSHOLE。

00年代USインディーとシンクロしたギターサウンドを経て石原洋プロデュースのもとサイケデリックロック、クラウトロック等の要素を取り入れた「homely」「100年後」「ペーパークラフト」のコンセプチュアルな三部作で評価を決定づける。

初のセルフプロデュースに取り組んだ前作「ハンドルを放す前に」ではバンド独自の表現を広げる事に成功し高い評価を得る。


OYA是一支來自日本的4人樂團,如果不是疫情,他們應該已經完成了樂團的第二次中國巡演。在他們的演出中常常採取與專輯錄音里完全不同的現場編排,從而確立了他們作為現場樂隊的聲譽。受到Kraut rock / Psychedelic rock啓發的現場編排通常可以將歌曲拓展成十分鐘以上的即興段落。其中一些新的編曲收錄在2013年發行的重混音專輯"Confidential" 和2015年發行的第一張現場專輯「Workshop」中。





折坂悠太


平成元年、鳥取県生まれのシンガーソングライター。

幼少期をロシアやイランで過ごし、帰国後は千葉県に移る。

2013年よりギター弾き語りでライヴ活動を開始。

2018年10月にリリースした2ndアルバム『平成』がCDショップ大賞を受賞するなど各所で高い評価を得る。

2019年3月29日に、シングル『抱擁』を発表。

2019年7月クールのフジテレビ系月曜9時枠ドラマ「監察医 朝顔」主題歌としてシングル『朝顔』を発表。

2020年3月ワンマンライブ中止に伴い、配信ライブ"折坂悠太 単独配信 2020 (((どうぞ)))"を開催。

2020年4月1日に新曲『トーチ』をリリース、8月にライブ盤『暁のわたし REC2013-2019』を発売する。

2020年11月2日より放映する「監察医 朝顔」続編の主題歌を前作に引き続き担当、また、11月20日公開の映画「泣く子はいねぇが」の主題歌・音楽を担当する。


可能你並不熟悉折阪悠太,但是如果看過日劇《法醫朝顏》,就一定被主題曲《朝顏》所感動過,而《朝顏》便是他最為人所知的作品。 出生於平成元年,來自日本鳥取縣的創作歌手折阪悠太。生於日本、卻長於俄羅斯、伊朗等國家,遷徙式的成長經歷,讓折阪悠太咀嚼出了自有的看世界角度。 不帶任何負面與正面的情緒、用不參雜任何雜質的歌詞,吸收來自世界各地的音樂養分,常能在歌曲中見到許多不易見到的文學古語,獨特的歌唱法加上藍調、民族音樂、爵士等多元曲風融合混搭,描繪出了歌曲獨有的空間立體感,形成美麗又神秘的世界。