

溫蒂漫步 Wendy Wander、りんご音楽祭出演に続き東京単独公演が決定/溫蒂漫步 Wendy Wander 繼 Ringo Music Festival 演出後,宣布東京專場
台湾のアーバンメロウ・ポップバンド〈溫蒂漫步 Wendy Wander〉の東京単独公演が決定。 來自台灣的〈溫蒂漫步 Wendy Wander〉宣布東京專場演出。 2018年に結成された溫蒂漫步 Wendy Wanderは、南国的でメロウなシンセサウンド、柔らかなグルーヴ、洗練されたメロディで台湾インディーシーンの中でも独自の存在感を放つ5人組バンド。2020年に1stアルバム『Spring Spring』、2023年に2ndアルバム『Midnight Blue』をリリース。その高いソングライティングのクオリティで台湾国内外のリスナーから支持を集め、近年はBillyrromとのコラボレーションでも日台の音楽ファンの間で話題に。すでに出演が発表されている〈りんご音楽祭〉に続き、今回新たに東京での単独公演が決定。 台湾インディーポップの現在を、ライブハウスで体感できる貴重な一夜。お見逃しなく。 成立於 2018 年的溫蒂漫步 Wendy Wander,是一組以南國感的 mellow 合成器音色、柔軟 groove 與洗練旋律為特色的五人樂團,在台灣獨
1 時間前


香港出身ロンドン拠点のSSW〈mui zyu〉広東語セルフカヴァーアルバムLPリリース&来日ツアー決定/mui zyu 廣東話自我翻唱專輯 LP 發行及日本巡演決定
エレクトロニカとフォークロアを融合し、アジア的サウンドスケープを描き出すmui zyu。ヨーロッパ、そしてUSインディーシーンでもカルト的な人気を博す、メランコリックで美しく歪な音世界を魅せる存在。 本作は、2024年にリリースされたアルバム『nothing or something to die for』の楽曲を中心に、自らのルーツの言語である広東語で再構築したセルフカヴァーアルバム。ベスト盤的な選曲に加え、ボーナストラックとして敬愛するコシミハル「パラレリズム」、テレサ・テン「時の流れに身をまかせ」のカヴァーも収録。 LPはクリームイエロー・ヴァイナル仕様にて、2026年8月12日リリース。リリースを記念し、9月には京都、松本、東京を巡る来日ツアーも決定。各地でキツネの嫁入り、TANGINGUGUN、黒岩あすかと夜を迎えて開催。 ◼︎京都公演詳細 / ◼︎ 松本公演詳細 / ◼︎ 東京公演詳細 香港出身、倫敦為據點的創作歌手〈mui zyu〉廣東話自我翻唱專輯《nothing or something to die for (Cantones
7月10日


KIKI、FUJI ROCK FESTIVAL出演翌日に青山 月見ル君想フで追加ワンマン公演が決定/KIKI 宣布將於 FUJI ROCK FESTIVAL 演出翌日,在青山 月見ル君想フ舉行追加專場演出
タイのエレクトロポップユニット〈KIKI〉が、FUJI ROCK FESTIVAL出演翌日となる2026年7月27日(月)に、東京・青山 月見ル君想フで追加ワンマン公演を開催することが決定しました。
7月8日


Pu Poo Platter、東京追加公演が決定。Takuro Okada Quartetを迎え、青山月見ル君想フに出演。
ニューヨークで結成され、現在は上海を拠点に活動する中国系ジャズ・ファンク/グルーヴ・コレクティブ〈Pu Poo Platter(宝宝盘)〉の東京追加公演が決定しました。追加公演は、2026年8月4日(火)青山月見ル君想フにて開催。共演には、Takuro Okada Quartetを迎えます。 Pu Poo Platterは、ソウル、ファンク、ライブラリーミュージック、スピリチュアル・ジャズを横断しながら、ヒップホップ以降のビート感覚や映画音楽、アジアのフォークミュージックの要素を独自のグルーヴへと編み込む注目のコレクティブ。今回の来日は、Pu Poo PlatterのEP2作品を1枚にコンパイルした日本特別盤LP『3+1』のリリースにあわせて開催されるもの。東京では、8月3日(月)新代田FEVERにてmaya ongakuを迎えた公演、そして8月4日(火)青山月見ル君想フにてTakuro Okada Quartetを迎えた追加公演の2公演を行います。 成立於紐約、目前以上海為據點活動的華裔爵士放克/Groove Collective〈Pu Poo
7月1日


インドネシア発サイケデリックポップ〈Rimba〉、初来日公演が決定。対バンにポップマエストロ「沖井礼二グループ」。/印尼迷幻流行樂團〈Rimba〉首度日本公演確定,將與流行音樂大師「沖井禮二 Group」同台演出。
インドネシア・南ジャカルタを拠点に活動するポップバンド Rimba が、9月24日(木)青山月見ル君想フにて初来日公演を開催する。 Rimbaは、変則的に駆け抜けるグルーヴ、スモーキーで憂いを帯びたボーカル、インドネシアン・ポップの感触をまとったメロディで注目を集める4人組。サイケデリック、プログレッシヴ・ポップ、ソフトロック、ジャズ、映画音楽的なムードを横断しながら、どこか不思議な中毒性を持つポップミュージックを鳴らしている。 2018年に南ジャカルタで結成された彼らは、音楽、ビジュアルアーツ、映画など、さまざまな表現が交差するローカルのクリエイティブコミュニティの中で活動を広げてきた。インドネシア各地のコラボレーターや異分野のアーティストとの交流を通じて、その音楽はサウンドだけでなく、ストーリーテリングや空気感、感情表現の面でも独自の広がりを見せている。 2026年3月には、デビューアルバム『Technicolor Meeting』をリリース。スピード感のあるリズム、色彩豊かなアレンジ、奇妙さと親しみやすさが同居するメロディが詰め込まれた本作
6月24日












