

猫は液体 Live in Taipei
京都発の新世代バンド・猫は液体、初の海外公演として台北公演決定。2024年結成、平均年齢21歳。デビュー曲「ボブカット」に続き、2ndシングル「春霞」はYouTube再生34万回を突破し、台湾SNSでも話題に。清新で詩的な感性と、鮮烈なギターメロディで次世代リスナーを掴む存在。 台北の新鋭バンド・銀河1966を迎え、REVOLVER TAIPEIにて開催。 來自京都的新生代樂團「猫は液体」,首次海外公演 in 台北。2024年結成,平均年齡21歲。繼出道作〈ボブカット〉後,第二首單曲〈春霞〉於YouTube突破34萬點閱,在台灣SNS掀起討論。清新詩意的氣質與爽快抓耳的吉他旋律,直指次世代聽眾。 本次與台北新銳樂團「銀河1966」共演,於 REVOLVER TAIPEI 登場。 猫は液体 live in Taipei w. 銀河1966 Date|April 8, 2026 (Wed.)
Time|OPEN 19:30 / START 20:00
Venue|REVOLVER TAIPEI
Address|No.1-2, Sec.1, Ro
2 日前


OGRE YOU ASSHOLE 主催 ""DELAY 2026"" 長野県原村公演にdeca joinsの出演が決定/由 OGRE YOU ASSHOLE 主辦 ""DELAY 2026"" 長野縣原村公演確定 deca joins 參演。
OGRE YOU ASSHOLEによる主催イベント ""DELAY 2026""。
先日発表された大阪公演のゲストアクト・kanekoayanoに続き、バンドの地元・長野県原村公演のゲストアクトとして、台湾インディーシーンで高い注目を集めるdeca joins(デカ・ジョインズ)の出演が決定。なお、原村公演ではさらなる追加出演者の発表も予定されている。
5 日前


サニーデイ・サービス、韓国〈Asian Pop Festival 2026〉出演決定/SUNNY DAY SERVICE 確定出演韓國《Asian Pop Festival 2026》
2026年5月30日(土)・31日(日)に韓国・仁川パラダイスシティにて開催される〈Asian Pop Festival 2026〉に、サニーデイ・サービスの出演が決定。 本フェスはアジア各国のポップミュージックを横断的に紹介する大型フェスティバル。2026年も多彩なアーティストがラインナップされており、サニーデイ・サービス他、タイのYONLAPA、台湾の山姆 Someshiitらが出演。チケットは2月20日(金)12:00(KST)より販売開始。 日本樂團 SUNNY DAY SERVICE 確定參加將於2026年5月30日(六)至31日(日)在韓國仁川 Paradise City 舉行的《Asian Pop Festival 2026》。 本音樂祭以橫跨亞洲各國流行與獨立音樂為核心,匯集多元世代與風格的音樂人。2026年陣容同樣精彩,除了 SUNNY DAY SERVICE 之外,還包括來自泰國的 YONLAPA,以及台灣的山姆 Someshiit 等多組演出者。門票將於2月20日(五)韓國時間 12:00 正式開賣。 Asian Pop F
5 日前


近未来のインドネシアを旅する音楽体験 —— Rimba、衝撃のデビューアルバム『Technicolor Meeting』LPリリース決定/穿梭於近未來印尼的音樂旅程 —— Rimba 首張專輯《Technicolor Meeting》黑膠發行
近未来的なランドスケープを旅する、インドネシア発のパノラマ音楽体験。Rimba(リンバ)による衝撃のデビューアルバム LPリリース決定。
一度耳にすると虜になる、スペクタクルなエキゾチック・ポップミュージック。スピード感のある変則的なグルーヴと、憂いを帯びたスモーキーな歌声が心地よく溶け合い、強い中毒性を放つサウンド。プログレッシヴでありながらもポップスとしての輪郭をしっかりと保ち、インドネシアン・ポップスのフレーバーを内包しつつ、ジャンルの枠を軽やかに越境していく一枚です。
2月5日


「何にでもなれる」─ バンコク発コレクティヴ WAV インタビュー/可以成為任何樣子 ─ 來自曼谷的藝術家團體 WAV 專訪
バンコクのストリートから現れた3人組コレクティヴ WAV。R&B、ヒップホップ、ソウル、ハウス、ブレイクビート、ポップ──ジャンルを自在に横断するサウンドと、どこか危うさを孕んだ世界観で、いまのタイ・インディーシーンを象徴する存在へと成長を遂げている。
デビューアルバム『TSUNONYMOUS』はフレンドリーで遊び心に溢れながらも、一筋縄ではいかないコントラストがWAVの核を形づくっている。
本インタビューでは、バンド結成の背景からアルバムの世界観、そして彼らが拠点とするバンコクの“リアル”な日常までを語ってもらった。
1月27日
















